はじめての育児の時に読んで癒された本 1

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ままさんたです。こんにちは。

今日はフォローのため

0歳育児の時に私の心を癒した本を紹介します

ヨシタケシンスケさん

まずその本の作者さん。ヨシタケシンスケさん。

売れっ子絵本作家ですよね。

みえるとかみえないとか。

この本でヨシタケさんを知って、

素晴らしい人だなと思いました。

障害という難しいテーマなんですけど

コミカルに読みやすく描いてあって

ただ大切なことは読み手に考えさせるように描いてある。

ヨシタケさんの本は全部揃えて

子供にも読んで色々考えて欲しいなあと思ってます。

そんなヨシタケさんが描いた父親視点の育児エッセイ

ヨチヨチ父です

この本が0歳育児の時に私の心を癒した本です

私は漫画が大好きなので

色々な育児コミックエッセイを読んだんですが

母親視点が多いんですよね

父親視点の育児エッセイはは切り口が違うのでとても参考になりました

内容はヨシタケさんの人柄そのまま出ていて

今育児が辛い人の気持ちに寄り添えれば

と思って描いていただいた作品と書いてありました

私は本当に寄り添ってもらいました

何度も何度も読んで気持ちが楽になったので

子供が生まれたお父さんたちにも出産祝いと一緒にプレゼントしました

私が睡眠不足で辛い時に何度も気持ちが救われたコマです

笑えるしイラストが最高に可愛いしコメントが優しさで溢れてますよね

育児に疲れてコミックエッセイに癒されたい人は

手に取っていただけると良いと思います

最後にもしお読みいただいている父親の方がいれば

ぜひ奥様が育児で疲れたら、このコマを体現してください

このコマもこの本の中にあります

妻は喜ぶはずですよ

引く、、、かもしれないけど

判断は自己責任で。笑

それでは

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